当校について | 日本航空高等学校 伊丹市学習支援センター 伊丹 兵庫

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学習塾 Will Be There

日本航空高等学校 伊丹市学習支援センター

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当校について

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先ずは当校のホームページをご覧頂きまして、ありがとうございます。

人生にとって『何が大事なのか』を最近よく考えます。
答えは1つではないことに気づき、それは人それぞれによっても違います。 このテーマに不正解は無いかと思います。
私なりに出した結論が、『今を生きる』ということ。
厳密には『今を』と『生きる』の間に『○○○』という言葉を色々と当てはめてみるのです。
例えば『今を精一杯生きる』や『今を大切に生きる』などです。
人生は、『今日の1日を生きる』ということの連続です。
ただ1日が過ぎていくことを繰り返す人(何も考えずに)もいれば、
毎日目標を持って(考えて)生きている人もいます。

結果は思い(考え方)の総量といいます。ホントにその通りだと思います。
現にこちらの『結果を得る為の公式(小西代表式)』では・・・

結果=(才能×努力)×考え方

※才能=先天的なもの 努力=費やす時間 考え方=情報を処理する能力

この公式で、ポイントが10・5・1与えられたとして、それをどこに当てはめれば、結果は一番大きくなりますか?
お分かりですね。今まで才能に秀でてなくても、人より努力が足りなくても、考え方が優れていれば、結果は一番大きくなるということです。
逆に考えてみましょう。才能もあり、努力もする人が(人生において)考え方がマズいと、結果はついてきません。 (例:才能10 努力10 考え方 0(zero))だと、結果は残念ながら『zero』なのです。

当校では、人生において様々な経験をしてきた代表をはじめ、講師陣がそれぞれの経験を基に
『考え方』を一緒に学ぶスタイルを採用しております。
中学3年までに他の生徒たちに『遅れ』をとっているなんて、大したことではないのです。
これから自然と(無理やり勉強するということではなく)身につけていくことが、結果として『意味があった』ということを3年後の進路ステージ(大学・専門学校に進学)に立った時に必ず気付きます。

『今 学ぶこと それは今だけのためじゃない』

勉強をする意味が、『大学受験のため』だけではないことを、しっかりと教えることが出来る講師。
それが今の教育現場には必要なのです。
また当校は、日本航空高等学校の通信制課程のサポート校となっており、卒業を目指す生徒達が確実に3年間で高校卒業が出来るように、講師陣含め全力でサポートもしております。
学業以外でも、様々なシーンで活動、活躍している『こどもたち』にとって、何より思い出深く、そして誇れる人生の1ページとなるよう、真剣に膝を突き合わせ、教育に取り組んでおります。

日本航空高等学校 伊丹市学習支援センター
代表 小西 彦治

1971年 11月8日 生まれ(伊丹生まれ 伊丹・川西 育ち)
  1. 白ゆり幼稚園 萩野小 久代小 川西南中 県立伊丹高
  2. 神戸大学大学院 法学研究科 博士課程前期課程修了(政治学修士)
  3. 株式会社 BE THERE 代表取締役
  4. 伊丹市議会議員(1期)
  5. 伊丹市消防団(東野分団)団員
  6. ひこちゃん先生の自転車教室 代表(補助輪外しの教室です)
  1. 第二種大型免許 自動二輪免許
  2. アマチュア無線技士(中学1年時に取得)
  3. 2級小型船舶操縦士
  4. 損害保険代理店 普通資格
  5. 日商簿記検定 2級
  6. 講道館柔道 初段
  7. 全日本スキー連盟(SAJ)スキー検定2級
  8. (社)日本プロボウリング協会 公認プロボーラー(JPBA)
  9. PBAライセンス(世界標準のプロボウラーライセンス)取得
過去と他人は変えられないが、未来と自分は変えられる!
<好きな言葉> 遊び上手は人生に深みを齎(もたら)す
教育方針 3つの柱

中学校までの義務教育を離れ、個々が目的をもって進路を決定していく段階が、高校生活であると位置付けしております。
そういった中で、今学んでいることが果たして将来で本当に必要なのか?何故、今これらを学ぶべきなのか? その疑問に対して真剣に膝を突き合わせて応える教育を、我々は目指しております。

日本航空高等学校では、プログラム(コース)によって特色があります。
25年前の偏差値教育を重視した教育プログラムにではなく、昨今の特色ある大学入試制度によって評価される 『個性値』を伸ばし、AO入試で確実にそれぞれの難関私立大学が求めている人財を輩出する、そのような独自のプログラムにて、学業だけの偏差値教育から 逸脱した教育環境がここにはあります。

通信制課程は普通科と違って、『時間に拘束されることがない、自由な校風』が特徴です。
その時間を活かし、それぞれが叶えたい夢を掴むための時間を有効に使うのですが、その時間を使って、『自らの学費は自らで稼ぐ』ことを、当校は 推奨しております。
自らが学費を工面することによって、お金を稼ぐ難しさやお金の大切さがわかり、親に感謝するといった好循環が生まれます。
また、社会に出て『高校の学費はアルバイトで稼いで自分で払っていた』という事実が、自らの自信にもつながります。


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